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クルマ売ります(レンタル/月も可)

【シェア歓迎】突然ですが、Car for Saleです!
昨年購入したばかりのPerodua Axia(アジア)。
コンパクトで運転しやすく、とっても気に入っているクルマですが、マレーシア撤退に伴い、泣く泣く売却致します。
可愛がってくれる方、大募集です!



Car for SALE!

Maker : Perodua
Model : Axia standard G
Engine : 998cc
Mission : 5M/T
Product : 2015
Color : Midnight Blue
Place : Malaysia, Selangor

Like a new car!
5 year warranty of Perodua (from 2015)
Low mileage
Malaysia's first EEV. 21.6km/L !
(Myvi(約16km/L)を凌駕する驚きの燃費!)
Accident free, good engine.
No repare needed!

LED stop lamp
Anti-snatch hook
Reverse sensor
Retractable side mirror
Rear wiper & defogger
Audio with CD player
Instruction manual
Car care goods(If you want...)

Small car and easy to drive & park!
Very careful owner(one owner)
Test drive available!

Price : RM28,500
(price negotiable)

For monthly rent a car, please ask.

 もし、日本円やUSドルなどでお支払の場合もご相談に応じます。

ご希望の方はコメント欄にお名前、連絡先を記入頂き「管理人にだけ表示を許可する」のチェックを入れてください。
後ほどこちらからご連絡させて頂きます。
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Road Taxステッカーの剥がし方

以前の記事でも書いたのだが、車のフロントガラスに貼る、あのRoad Tax(道路税)のステッカー、ご丁寧にも再剥離防止仕様となっている為か、一度貼るとベタついて非常に剥がすのが困難なのです!

何とか綺麗に剥がせるか方法はないかと検索したところ、シール剥がし(日本製)を使うと割りと綺麗に剥がせるらしい。日本に帰国したタイミングで購入し、マレーシアで早速試してみた。

確かに何も使わないで剥がすより、遥かにマシだが、硬くなってガラスにこびり付いてしまった部分についてはコインなどで擦り落とすしかなく、スマートな方法とは言い難い。

そんな中、ディーラーさんに貼ってもらった、別の車のステッカーをよく見ると貼り付け面に対して別の透明なステッカーが付いているではないか!



この方法は非常に画期的で、ガラスを汚さないだけでなく、透明なステッカーから剥がす時も実に綺麗に剥がすことが出来るのだ(ちなみにこの透明なステッカーとはマレーシアでお馴染みの何度も貼り直せる素材の物です)。フロントガラスに貼り付けた状態で、ステッカーおさえのような別のステッカーを室内側から貼り付ければ完璧です!



↑こんな物です。売店とかでも売ってます。

ああ、こんないい方法があるんだったら誰か早く教えてくれよー。。。と思いつつ、私と同じ様にステッカー剥がしで困っているドライバーの方の為にこの記事をシェア致します(笑)。

マレーシア オービス事情2

普段、通勤しているときは、スピード違反とかあまり心配していないのですが、マレーシアでもオービスで取り締まりを行っていますので要注意です。今回はCyberjayaから割と近い、LDP(E11)とSKVE(E26)のジャンクション付近です。

今回はE11を北上してE26のジャンクションに入り、そのまま東に行くケースです。IOI City Mall Putrajayaに行く時など、気をつけてください。

Wazeの画面だとちゃんとカメラの位置が表示されてますね。


E26に入ったところ、合流付近に一つ目の警告表示です。構わず走り続けていると

ガード付近に見づらいですが二つ目の警告表示が。。。

そして左手にシェル石油があるあたりにありました!オービスがw。あの警告表示はホントだったんですね!

ただ、現場は上り坂となっており、この場所をアクセル全開でスピードオーバーする輩はまずいないと思います。と、いうか、それでも飛ばすイカれたドライバーを取り締まるために設置したのでしょうか。マレーシアの警察は良心的ですねw。

Kancilバッテリー交換

マレーシアに来てから2度目になりますが、Kancilのバッテリー交換を実施しました。

昼休みに同僚と出かけようとしたところ、まさかのバッテリーあがり。普通、昼間はエンジンのかかりがよく、バッテリーあがりとは無縁なのに不思議です。スモールライトつけっぱなしなどもありませんでした。電圧はすでに12V代を割っており、セルモーターが回らない状態です。

仕方ないので必殺の押しがけwを実施し、無事エンジン起動。バッテリーを交換しに行ってきました。押しがけのやり方ですが、マニュアル車のみ有効な方法です。まずギアを2速に入れてクラッチを切った状態で後ろから人に押してもらいます。ある程度速度がついたところでクラッチを一気に繋ぐと、あら不思議。エンジンが掛かってしまいます。

もしその場に一人しかいない場合は下り坂を利用してやることも出来ますが、素人には大変危険ですし下手をするとミッションも痛めるケースがあるようなので、通常はブースターケーブルなどを利用して他のクルマに助けてもらうのが無難です。

さてバッテリーですが、メンテナンスフリー版にも関わらず工賃込でRM210でした(MF版でない物はRM180)。さすがマレーシア、とっても安いです!

なお、電圧は目に見えないものなので、可能であれば電圧計を設置して日々走行する事をオススメいたします。クルマのバッテリーからの電気は有限なので、使い方によっては簡単にバッテリーあがりを起こしてしまいます。

例えば夜間、雨が降っている時にヘッドライトON、ワイパーON、エアコン全開、オーディオONの状態で渋滞していたりすると需要に対して供給が追いつかず、バッテリーの電気がどんどん減ってきてしまいます。

そんな場合はスモールライトに切り替えて、エアコンを切り送風のみにしてオーディオも切るなどの工夫が必要です。

ちなみに エアコンとヘッドライトは 消費電力が非常に多いので気をつけた方がいいです。

マレーシア オービス事情

日本でお馴染みの自動速度違反取締装置、通称オービスだがここマレーシアでも存在するようだ。

週末にCameron Highlnd、IPOHに行く予定だったので、取締装置の場所を事前にWazeというカーナビアプリで予習しておいた。

どうやらIPOHとKLの中間辺りに、Slim River(Sungai Slim)という地名があるようなのだが、そこにカメラが設置してあるようだ。

そして当日。途中、高速道路(E1)上でカメラ設置の看板はチラホラ見るものの、どこに設置してあるかはよく分からなかった。ひょっとしたらダミーの可能性もある。そうこうしているうちにSlim Riverという看板が見えてきた。

あと5kmでSlim Riverの出口らしい。

そしてすぐその後にカメラの看板も!

トラックの影で見づらいですが、これはやっぱりオービスに間違い無いですねw。カメラの形状は何パターンかあるらしく、ガードレール一体型みたいなやつはまず見つけるのは難しそうです。

カメラに撮られるとフラッシュが光るので、何となく違反をしたのが分かるようですw。そして後日JPJから愛車の写真入りの告知書が届くそうです。ちなみに罰金額はRM300とか。皆さん気をつけましょう!
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とらねこ

Author:とらねこ
 マレーシア下見旅行を経て、現地にて働くことを決意する。はたして彼はこの熱帯の地で生き延びることができるのか?

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